OCR・ワークフロー・業務システム連携機能を備えた
スマートな業務を実現する
文書管理システム

世界100か国以上で導入、2万社以上に導入

文書管理システム導入実績と社内実践において、200社以上の経験を持つPFUの文書情報管理士が設計・導入から定着まで手厚い支援いたします

  • ISO27001準拠
  • クラウド利用
  • オンプレミス利用
  • グローバル対応

こんな "お悩み" はありませんか?

  • 社内のどこにどの文書が保存されているか分からず、探すのに時間がかかる…
  • 文書管理の作業が面倒で登録が漏れてしまうことがしばしば…
  • 同じ文書の複数バージョンが存在し、どれが最新か分からない…
  • 申請書の承認や期限管理に時間と手間がかかっている…

その悩み "DocuWareで解決" できます

文書を見つけ出す強力な検索機能

契約先ごとに異なる紙の手続き書類や電子ファイルを一元管理。全文検索など多数の検索機能でドキュメントを見つけ出します。

手間なく簡単に文書登録

紙の書類もメール添付の電子ファイルもボタン1つで電子保存。OCRが自動でインデックス情報を入力するので登録も簡単です。

バージョン管理で最新文書も編集履歴を一目で把握

ファイル名に依存せず、初版から最新版まで一元管理。いつ、誰が、どのような修正を行ったかも簡単に確認できます。

申請・承認や自動通知が便利

申請書の管理とワークフロー申請の処理が同時に行えます。契約書など期限切れ前に通知し、契約更新を促すことも可能です。

詳しい資料をダウンロードできます

ドキュメントにおける「保存」「検索」「保護」の課題を解決するソリューションを解説!

PFUのDocuWareが "選ばれる理由"

1

文書管理に必要な機能をオールインワン

保存・検索といった基本機能はもちろん、OCRやワークフロー機能などドキュメントを扱う業務に便利な機能がすべて揃っています。

2

選べる環境(オンプレミス/クラウド)

オールインワンで始められるクラウド版とシステムを手元で管理できるオンプレミス版を用意しています。

3

文書管理のスペシャリストが導入支援

文書情報管理士(JIIMA認定)の資格を持つスペシャリストが文書管理システムの設計を支援します。

4

業務テンプレートで初期設定に迷わない

ご利用業務に合わせた設定をご用意しています。少ない設定で自社向けのチューニングが行えます。

5

ご要望に合わせた個別開発も可能

業務システムとシームレスに連携して業務自動化やドキュメントを活用するシステム開発など、ご要望に応じた個別開発もお任せください。

6

電帳法対応も安心

電帳法に対応した「あんしんエビデンス管理 DocuWare版」をご提供しています。迷わず電帳法対応を始められる導入ガイドとレクチャーにより電帳法対応をしっかり支援します。

導入効果

  • 取引証憑の電子化により、事務手番 50% 以上削減(※1)
  • 書類を瞬時に検索できることにより、Q&A対応工数 90% 削減(※2)
  • 請求書配送の廃止と請求情報入力の効率化で、入力工数 65% 削減(※2)

※1 類似システムによる弊社経理部実績値、※2 類似システムによるお客様事例をもとに、弊社にて効果を試算した値

主な機能

様々な取り込み

  • 紙書類を直接登録
  • メール・チャットアプリから登録
  • エクスプローラー操作で登録
  • アプリケーションの印刷操作で登録
  • モバイル端末から登録
  • Webフォームから登録
  • フォルダー監視で自動登録

OCRによる自動インデックス

  • マウスで領域を選択して文字認識
  • 文書取り込み時に指定位置の文字認識
  • アプリ画面から指定位置を文字認識

通知とワークフロー

  • ドキュメントの処理開始を通知
  • 柔軟なワークフロー設定とタスク管理

多彩な検索機能

  • 組み合わせ検索
  • 全文検索
  • 関連ドキュメント検索
  • 選択文字からワンクリック検索

文書ライフサイクル管理

  • 文書編集と注釈機能
  • バージョン管理
  • ポリシーにしたがった自動削除
  • 柔軟なアクセス制御
  • 監査レポート

外部システム連携

  • インデックス同期機能
  • メールシステム連携機能
  • バーコード抽出
  • エクスポート/インポート

詳しい資料をダウンロードできます

ドキュメントにおける「保存」「検索」「保護」の課題を解決するソリューションを解説!

DocuWare活用シーン

営業部門、法務部門

注文書や契約書が紙やメールで散在し、確認に時間がかかる…

DocuWareなら、取引先や案件名、注文番号を自動にタグ付け、取引先ごと案件名ごとのすべての契約書を一括で取り出せます

購買部門

発注処理から計上処理まで、進捗把握や承認手続きに多大な工数がかかる…

DocuWareなら、入力ゼロで発注情報から ワークフローを自動起票。スピーディに承認、承認状況を一目で把握できる

経理部門

対応漏れ、重複処理による二重支払などクリティカルな問題を根本解決できない…

DocuWareなら、帳票ごとに自動仕分けして、承認フローへ、重複処理や対応漏れを画面やメールで通知します

開発部門、品質部門

図面だけでなく生産記録など関連資料を、すぐ探し出せない…、ISO対応した文書管理が必要…

DocuWareなら、図面、設計書、生産記録などまとめて一元管理。多彩な検索機能と更新記録によりトレーサビリティ可能です

初年度導入費用 220万円(税込)から はじめられます!

  • DocuWare Cloud(クラウド版)の利用ユーザー(4ユーザー)と業務テンプレートの導入サービスを含めた価格例です。
  • ご利用には利用ユーザーライセンスの他に「管理者向け教育サービス」「テクニカルサポート」が必要です。 (オンプレミス版は「DocuWareインストールサービス」も必要となります)
  • 追加設定オプションや次年度以降の費用についてなど、詳細な価格はフォームからお問合せください。
  • 2026年 2 月 20 日までの価格です。2026 年 2 月 23 日以降のご注文には新価格が適用されます。今後も予告なく変更となる場合があります。
  • 最新情報は当社お問合せフォームからご確認ください。

お役立ち資料配布中

お役立ち資料|情シス担当者必見‼ 業務のムダを一掃!部門横断で実践する「文書の一元管理」

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実践する「文書の一元管理」

お役立ち資料|なぜ、成長企業は「文書管理」に投資するのか? 戦略的投資としての文書管理システム

戦略的投資としての
文書管理システム

お役立ち資料|文書管理×業務システム連携で実現するDX成功事例 その成功要因と導入ステップ

文書管理×業務システム連携で実現するDX成功事例

よくあるご質問

Q.

クラウド版とオンプレミス版の違いはありますか?

A.

機能的な差異はありません。価格体系はクラウドとオンプレミスで異なるので詳しくはお問合せください。

Q.

OCRは手書き文字に対応していますか?

A.

2025年8月現在は活字のみに対応しています。別製品のDynaEye 11と組み合わせることで手書き文字に対応できます。

Q.

OCRの読み取り枚数の制限はありますか?

A.

読み取り枚数の制限はありません。ただし、1枚当たりの読取り項目数は30項目が上限となります。

Q.

DocuWareと連携できるスキャナーは、PFU製のみですか?

A.

TWAIN、WIAドライバーに対応したスキャナー、複合機であれば連携可能です。

Q.

既存システム(会計・ERP・Microsoft 365)と連携できますか?

A.

APIや各種コネクタを通じて、会計・ERP、Microsoft社のTeamsやOutlookなどと連携可能です。

Q.

セキュリティ認証はどうなっていますか?

A.

DocuWareのクラウド版は、ISO/IEC 27001やSOC 2 Type 2などの国際認証を取得し、Microsoft Azure上で運用されています。IPアドレス制限やMFAによる多要素の認証にも対応しています。

Q.

無料で試してみることは可能ですか?

A.

無償トライアルを受け付けております。こちらからお申し込みください。

文書管理でお悩みの方は、お気軽にご相談ください

DocuWareが分かる
詳しい資料をダウンロードできます

ご不明点はお気軽に
お問い合わせください

  • 文書情報管理士は、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会が認定する文書管理のエキスパートです。
  • DocuWareおよびDocuWareロゴは、DocuWare GmbHの商標です。
  • Microsoft Teams、Microsoft Outlookはマイクロソフトグループの企業の商標です。
  • その他記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。