
WindowsエクスプローラーやTeams、Outlookからワンクリックで文書保存・参照ができます。

いくつでも設定できる属性情報で文書を整理。横断検索とワイルドカードを使った全文検索で文書を見つけることができます。

コーディング不要でワークフローを作成。リモート対応しているため、外出先でも申請承認が可能となり、スムーズに業務を進めることができます。

プログラミングなしでWebベースの申請ページを作成することができます。入力した内容はドキュメントとして管理できます。

チェックアウト/チェックイン機能で編集競合を抑止します。チェックインするとバージョンが上がり、いつ、誰が、どのような修正を行ったか確認できます。

ユーザーやグループ、ロールベースで柔軟に権限を割り当てることができます。操作ログが記録されているので、ユーザー操作を把握することが可能です。

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1 | 導入設計〜運用まで一気通貫(専任チーム) |
文書情報管理士(JIIMA認定)の資格を持つ、スペシャリストが文書管理システムの設計・導入を支援します。
2 | クラウド/オンプレ両対応で柔軟に提供 |
オールインワンで始められるクラウド版とシステムを手元で管理できるオンプレミス版を用意しています。
3 | ご要望に合わせた個別開発が可能 |
業務システムとシームレスに連携して業務自動化やドキュメントを活用するシステム開発など、ご要望に応じた個別開発もお任せください。
4 | 電帳法対応も安心 |
電帳法に対応した「あんしんエビデンス管理 DocuWare版」をご提供しています。迷わず電帳法対応を始められる導入ガイドとレクチャーにより電帳法対応をしっかり支援します。
Q.
A.
“大きな”機能的な差異はありません。価格体系はクラウドとオンプレミスで異なるので詳しくはお問合せください。
Q.
A.
2025年8月現在は活字のみに対応しています。別製品のDynaEye 11と組み合わせることで手書き文字に対応できます。
Q.
A.
ライセンス上の読み取り数制限はありません。読取り項目数は文書トレイごとに30項目が上限となります。
Q.
A.
TWAIN、WIAドライバーに対応したスキャナー、複合機であれば連携可能です。
Q.
A.
APIや各種コネクタを通じて、会計・ERP、Microsoft社のTeamsやOutlookなどと連携可能です。
Q.
A.
DocuWareのクラウド版は、ISO/IEC 27001やSOC 2 Type 2などの国際認証を取得し、Microsoft Azure上で運用されています。IPアドレス制限やMFAによる多要素の認証にも対応しています。
Q.
A.
無償トライアルを受け付けております。こちらからお申し込みください。