「探す」「電子化」「承認」を1か所で。
ドキュメント運用の手間を無くす
文書管理システム

ファイルサーバーやクラウドストレージの運用に限界を感じていませんか?
紙帳票・図面のデータ化から全文検索、申請・承認ワークフローの自動化まで、
これ1つでドキュメントDXを実現します。

  • 事務手番 50% 以上削減(※1)
  • Q&A対応工数 90% 削減(※2)
  • 請求書配送の廃止と入力工数 65% 削減(※2)
世界100か国以上、2万社以上に導入。ISO27001セキュリティ要件やISO9001の記録管理に準拠

【無料】文書管理システムDocuWareが
良くわかる資料をダウンロード(全24P)

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個人情報の取扱いお問い合わせ窓口責任者
・E-mail:webmaster.pfu@ml.ricoh.com

こんなドキュメント・ファイル管理のお悩み はありませんか?

【検索の悩み】
どこにあるか分からない…

目的のファイルにたどり着けない。ファイル名や保存場所のルールが人によってバラバラで形骸化している。

【データ化の悩み】
紙と電子で二重管理に…

注文書や契約書、現場の紙帳票が手作業でスキャンされず放置されている。紙を探すためだけに出社やキャビネット捜索が発生。

【業務プロセスの悩み】
申請承認に工数がかかる…

メール添付や紙の回覧で承認リレーを行っており、誰のところで止まっているか分からない。対応漏れや二重処理のリスクがある。

【セキュリティ・統制の悩み】
アクセス権や誤操作が不安…

共有フォルダの誤削除や不正持ち出しが心配。誰がいつファイルを閲覧・更新・出力したかの証跡ログが取れていない。

なぜ ”ファイルサーバー” や ”クラウドストレージ” では解決できないのか?

「ファイルサーバー」と「業務プロセスまで一元化する文書管理システム(DocuWare)」の違い

ファイルサーバー/クラウドストレージ

文書管理システム(DocuWare)

検索性

フォルダ名・ファイル名頼み

全文検索+AI-OCRによる自動インデックス検索で即座にヒット

電子化・整理

手動でスキャン・手動リネーム・フォルダ移動

複合機・スキャナーからボタン1つで読み取り、自動分類(インデックス化)

利用シーン

ファイルの保管のみ(承認はメール等で別管理)

回覧ワークフローやメール配布などドキュメント処理の自動化まで拡張可能

権限・ログ

フォルダ単位の簡易設定、操作証跡が残りにくい

項目単位の厳格なアクセス制御&完全な操作ログ記録

法対応

電帳法やISO・業界規定への対応に個別運用が必要

電子帳簿保存法、ISO9001の記録管理要件やIS27001セキュリティ要件に対応

ドキュメント運用の課題を根本から解決する「DocuWare」4つの特長

特長1:紙も電子も纏めて一元管理

紙の書類、PDF、Officeファイル、電子メール、電子契約書まで、形式を問わず簡単操作で一括集約。全文検索や関連文書検索により、膨大なデータから目的の書類を即座に見つけ出します。

特長2:文書管理×ワークフローの一体型だから業務が自動化

ドキュメントの登録をトリガーにして、確認・承認ルートを自動で回覧。書類の有効期限切れ前の事前通知や、重複請求・二重処理の自動検知など、ミスや遅延を防ぐ業務自動化を実現します。

特長3:スキャン・登録の手間をゼロにする「自動インデックス」

ファイル名に依存せず、初版から最新版まで一元管理。いつ、誰が、どのような修正を行ったかも簡単に確認できます。

特長4:柔軟なアクセス制御と万全のセキュリティ

ユーザーや部署ごとに閲覧・編集・印刷などの権限を細かく制限可能。すべての操作ログを自動記録するため内部統制も安心です。世界基準のセキュリティ(ISO 27001/SOC 2)に準拠したクラウド環境に加え、オンプレミス環境にも対応しています。

詳しい資料をダウンロードできます

ドキュメント管理の課題を解決するソリューションを資料と動画で解説

活用シーン

営業部門、法務部門

紙やメールで届く注文書や契約書を一括で取り出し可能。

取引先や案件名、注文番号を自動タグ付けして保存。取引先ごと案件名ごとのすべての契約書を一括で取り出せます。

購買部門

発注処理から計上処理まで、進捗状況を一目で把握。

入力ゼロで発注情報から ワークフローを自動起票。スピーディに承認、承認状況を一目で把握できます。

経理部門

チェック漏れ、重複処理による二重支払などを抑止。

帳票ごとに自動仕分けして、承認フローへ。重複申請や対応漏れを画面やメールで認識できます。

開発部門、品質部門

図面だけでなく生産記録など関連資料をすぐ表示。

図面、設計書、生産記録などまとめて一元管理。多彩な検索機能と更新記録によりトレーサビリティ可能に。

主な機能

様々な取り込み方法

  • 紙書類を電子化
  • メール・チャットアプリから登録
  • エクスプローラー操作で登録
  • アプリケーションの印刷操作で登録
  • モバイル端末から登録
  • Webフォームから登録
  • フォルダー監視で自動登録

自動インデックス

  • マウス選択でインデックス付与
  • 取り込み時に自動インデックス付与
  • アプリ画面からインデックス付与
  • インデックスの同期

通知とワークフロー

  • ドキュメントの処理開始を通知
  • ワークフロー
  • Microsoft Teams通知
  • 3点照合

多彩な検索機能

  • 組み合わせ検索
  • 全文検索
  • 関連ドキュメント検索
  • 選択文字からワンクリック検索
  • 外部アプリの検索アドイン
  • インデックス連動フォルダー

文書ライフサイクル管理

  • 帳票生成
  • 文書編集
  • 注釈機能
  • バージョン管理
  • ポリシーにしたがった自動削除
  • アクセス制御
  • 監査レポート
  • 排他制御

外部システム連携

  • メールシステム連携機能
  • バーコード抽出
  • エクスポート/インポート

お客様のIT環境と規模に合わせて柔軟に導入可能

選べる導入形態

  • クラウド版(DocuWare Cloud): サーバー構築不要。最短期間でスピーディーに運用開始。
  • オンプレミス版: 自社のセキュリティポリシーや専用サーバー環境に合わせて柔軟に構築。

主要な外部システム連携

各種会計システム、ERP、CRMをはじめ、Microsoft 365(Teams / Outlook)とのシームレスなAPI連携に対応。

安心のスモールスタート

初年度導入費用: 140万円(税込)〜

※ DocuWare Cloud利用ユーザー(4ユーザー)および導入支援サービスを含めた参考価格例です。
※ 構成やユーザー規模に応じたお見積りを承っております。お気軽にご相談ください。

詳しい資料をダウンロードできます

ドキュメント管理の課題を解決するソリューションを資料と動画で解説

よくあるご質問

Q.

無料で試してみることは可能ですか?

A.

はい、実際の操作感をご確認いただける「無償トライアル」やオンラインデモを受け付けております。お気軽にお申し込みください。

Q.

クラウド版とオンプレミス版の違いはありますか?

A.

機能的な差異はございません。お客様のセキュリティ要件や社内システム環境に合わせて最適な形態をお選びいただけます。

Q.

OCRは手書き文字に対応していますか?

A.

標準機能では活字OCRに対応しています。手書き文字の帳票・書類を自動データ化する場合は、AI-OCR製品(PaperStream AI、DynaEye 11等)と組み合わせることで対応可能です。

Q.

連携できるスキャナーや複合機に指定はありますか?

A.

TWAIN/WIAドライバーに対応した一般的なスキャナーやオフィス複合機であれば、メーカーを問わず幅広く連携可能です。

Q.

既存システム(会計・ERP・Microsoft 365)と連携できますか?

A.

APIや各種コネクタを通じて、主要な会計・ERPシステムやMicrosoft Teams、Outlookとの連携が可能です。

【無料】文書管理システムDocuWareが
良くわかる資料をダウンロード(全24P)

「文書の一元管理」と「プロセスの自動化」を同時に解決するDocuWareの機能がわかる資料です。
資料と動画で詳しく知ることができます。

DocuWare機能ガイド

【内容】

  • インデックス管理とフォルダー管理の“いいとこ取り”【保存機能】
  • 「あの時の資料」を、必要な時にすぐ探し出す【検索機能】
  • 大切な文書を守る【バージョン管理とアクセスコントロール】
  • フォーマット化されたPDF帳票を自動生成【Webフォームと帳票作成】
  • 複雑なフローも柔軟に対応する【フロー制御】
  • 承認完了データの連携から後続処理までを自動化【システム連携】

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商標について

  • DocuWareおよびDocuWareロゴは、DocuWare GmbHの商標です。
  • Microsoft 365、Microsoft Teams、Microsoft Outlookはマイクロソフトグループの企業の商標です。
  • PaperStream、DynaEyeは株式会社PFUの商標です。
  • その他記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。

その他注記

※1 類似システムによる弊社経理部実績値
※2 類似システムによるお客様事例をもとに、弊社にて効果を試算した値