その入力、もう自動化しませんか?
AI-OCRで、
驚くほど速くなる

手書きやFAXの文字もAI-OCRが正確に読み取り。
「DynaEye 11」は、帳票処理の精度とスピードを両立する
オンプレミス対応のAI-OCRです。

導入企業ロゴ:アイサンコンピュータサービス株式会社様
導入企業ロゴ:株式会社大塚商会様
導入企業ロゴ:株式会社福井銀行様
導入企業ロゴ:尼高運輸株式会社様
導入企業ロゴ:株式会社サンニチ印刷様
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導入企業ロゴ:株式会社北國フィナンシャルホールディングス様
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導入企業ロゴ:道の駅 原鶴 ファームステーション バサロ様
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ABOUT YOUR CHALLENGES

こんなお悩み、ありませんか?

手書きで届く書類を
毎回手入力している

OCRでは帳票や文字によって認識精度にばらつきがある

紙業務が多く
DXがなかなか進まない

これらの課題を解決するのが「AI-OCR」です。

SOLUTION BY AI-OCR

AI-OCRなら、こう変わります

AIが事前にいろんな書き癖も学習しているため
手書きや活字の混在した帳票も高精度に読み取ります。
これまで人手で入力していた作業が、AI-OCRによって完了します。

Before

紙に書かれた文字を目で確認して手入力

After

AI-OCRが文字を解析して自動認識

Before

印字がかすれた帳票は正しく読み取れない

After

AI-OCRが傾きやかすれがあっても正しく認識

Before

OCR後の修正が多い

After

AI-OCRが文脈を考慮して正確に読み取る

AI-OCRは単なる「読み取りツール」ではなく、「現場の入力作業を減らす仕組み」です。

WHAT IS AI-OCR?

AI-OCRの仕組みをわかりやすく解説

  •  OCRとの違い   

従来のOCRも文字の形を学習していますが
主に決まった枠やレイアウト内で認識する仕組みでした。

一方、AI-OCRは、より大量の文字画像と文章構造を学習しており、
文字の区切りや文脈を考慮し正しく判別し、高い精度で読み取れます。

WHY DYNAEYE

さらに、「DynaEye 11」ならこれもできます。

AI-OCRの中でも、「DynaEye 11」は「高精度 × 正確 × 高セキュリティ」を実現するオンプレミス型。
業種や帳票の種類を問わず、社内(内部)環境に合わせた運用が可能です。

手書き・活字・FAX印字を
高精度で認識

傾きやかすれがあっても
正しく認識

オンプレミス型で
データを社外に出さない

AI-OCR製品選びに迷ったら、まずDynaEyeの資料をご覧ください。

COMPARISON POINTS

AI-OCR製品を選ぶときのポイント

AI-OCRは製品によって精度や対応範囲、運用方法が大きく異なります。
導入後の手戻りを防ぐためには、次の4つをチェックすることが重要です。

POINT

01

手書き等の様々な文字に対応できるか

かすれ・傾き・にじみなど、OCRが苦手とする帳票もあります。選ぶ際は、AI-OCRがどこまで多様な文字に対応できるかが重要です。

  • 「DynaEye 11」なら

幅広い文字種に対応

手書き文字やバーコードなどのさまざまな記入情報を高精度に読み取ることができます。申込書などのレイアウトが固定の定型帳票を大量に処理する業務に対応します。

POINT

02

機密情報を安全に扱えるか

選ぶ製品によっては、クラウド上で処理される製品もあります。個人情報を含む帳票を扱う場合、セキュリティ要件を必ず確認しましょう。

  • 「DynaEye 11」なら

オンプレミスだから、内部環境だけで処理が完結

インストールしたPC内でOCR処理を完結。外部に情報を送る必要がなく個人情報の取り扱いなど高いセキュリティが求められる業務でも安心して利用可能です。

POINT

03

現場で簡単に使えるか

設定や操作が難しいと、現場に定着しません。
担当者が自分で運用できるUIやサポート体制も重要です。

  • 「DynaEye 11」なら

簡単操作で初心者でも安心

使いやすさを追求した画面で製品知識や操作経験のない方も画面上のガイドに従って操作するだけで簡単に設定できます。後から帳票を追加したり、フォーマットを変更したりする場合も安心です。

POINT

04

定額制か従量課金制か

利用枚数に応じて費用が増える従量課金は、繁忙期や業務拡張時のコスト変動が大きな不安要素になります。
導入判断時は、予算化のしやすさと年間コストの見通しも重要です。

  • 「DynaEye 11」なら

定額で利用枚数に制限なく利用可能

「DynaEye 11」は、定額ライセンスのため、利用枚数による従量課金はありません。どれだけ使ってもコストは一定なので、年度予算に組み込みやすく、業務繁忙期の処理量増加や業務拡張時も安心。コスト変動を抑え、長期運用の計画が立てやすい料金体系です。

AI-OCRを比べるなら、「読める・守れる・使える・続けられる」で選ぶ。
「DynaEye 11」は、この4つをすべて満たすAI-OCRです。

SUPPORTED DOCUMENT TYPES

どんな帳票を読めるの?

「DynaEye 11」は、帳票の形式やレイアウトの違いに柔軟に対応します。
アンケートなどの定型帳票から、取引先ごとにフォーマットが異なる請求書などの準定型帳票まで認識可能です。

アンケートのように、あらかじめレイアウトが統一されている帳票
(定型帳票)

請求書など、発行元や取引先ごとにレイアウトが異なる帳票
(準定型帳票)

「DynaEye 11」をすぐに試してみたい方へ

フォームに入力するだけで、トライアル可能。
まずは、どこまで読めるか試してみてください。

もっと詳しく知りたい方へ

「DynaEye 11」で認識できる「文字」や「帳票」の種類、
業務への効果をまとめてご紹介。